『遅寝遅起き』が健康に良いらしいから、スタート時間を変更します!(・∀・)

投稿日:2015/10/27  更新日:

冬になると、お猫様とのコタツ内および座椅子の陣地取り合戦を繰り広げています。その問題を解決するため、悩みに悩んで、座椅子を新調しました。

↓背もたれ部分が別々に稼動する!ステキ!
20151020_1-min
↓買ったのはコレ!

これで、座椅子を取られることも、6kgのお猫様を膝に乗せてお尻がしびれることも無くなり、お猫様を膝枕+左手はモフモフしながら、お互い気持ち良い時間を過ごせるようになりました!いやぁ~買ってよかっただ。(ΦωΦ)

『遅寝遅起き』で健康生活!

早寝早起きが苦手の夜型な私にとって素晴らしい記事を見つけました!⇒「早起き」すると寿命が縮む!オックスフォード大学の研究で判明~心筋梗塞、脳卒中、糖尿病のリスクが倍増

「『早起き』が健康に良いものだと思っているのならば、それは大きな間違いです。朝6時に起きて、日課のジョギングを1時間ほどこなしてから、余裕をもって会社に向かい、9時から仕事に取りかかる。誰もが理想的だと考えるそんな生活が、重大な病気を引き起こし、命取りになることもあるのです」

マジか!(@_@)

また起床後の活動開始時間は青年期11時、壮年期・中年期10時、高年期は9時が最適だと分かっています。この数値を見れば明らかなように、すべての年齢層の人に言えることは、6時よりも前に起床することは人間として本来あってはならないということです

マジかマジか!!(@_@)これで、『正しい社会人は、早寝早起きをする』という呪縛から逃れらるぞー!

一般的な会社員にとっては当たり前のものとして受け入れられている「9時5時」という就業時間が、実は人間の体内時計と全くかみ合っていないということだ。

朝8時か9時起きぐらいが、なんか調子よく動けるわ~と思っていた私の感覚は、体内時計と合っていたのね。

一般的に「良い」と言われてることを頑なに信じて、それに沿うように無理をするより、自分の身体の感覚に沿った生活スタイルの方が良いってことなんだーと安堵。

むしろ高齢の方は早寝早起きよりも『遅寝遅起き』のほうがずっと健康にいいんですよ

『遅寝遅起き』が健康にいい!(@_@)

一気に『早寝早起き教』からの呪縛が溶けました。これで、心置きなく『遅寝遅起き』生活に邁進できます。(笑)「だって、健康にいいだもん。」という言い訳もできるしね!

ってことで。朝10時半から予約受付をしていましたが、寒くなることだし、朝11時からのスタートに変更します。現在までに予約頂いている方は、変更の必要はありません。

「安心して下さい!起きますよ~。」(安心して下さい!はいてますよ~の言い方で。笑)

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ぱなぶろ復活!

こっち(手相観)のブログを毎日書くために、長く放置状態だった「ぱなぶろ」を、思い立って11/2より復活してます。良ければ、そっちも読んで下さーい。

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