十年一昔

投稿日:2017/06/20 更新日:

本日、午後から岡山駅で1件目1人。遠く滋賀県からお越し頂きました。場所移動して2件目1人。お隣の広島から車でお越し頂き、お土産は広島名物もみじ饅頭~。

抹茶もみじは知ってましたが、レモンもみじは初めてです。食べるのが楽しみですー。Tさん、ありがとうございます。

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【十年一昔】は四字熟語です。

あめあめふれふれ母さんが~じゃのめでお迎えうれしいな~。ピチピチチャプチャプランランラン♪

な夜です。フト思ったけど、「じゃのめ」って若い人には分からないよね?「じゃのめ」は「蛇の目」と書いて傘のことを言うんですよ。

↓こんな模様の傘のこと

昨日とうってかわった天候となり、待ちに待った雨がー!涼しくて嬉しいです。ヽ(▽`)ノワーイ♪

で、「若い人は分からない」で思い出しました。

先日、ブログの書き方やタイトルの付け方をレクチャーしてたんですが、↓のタイトルは、渡辺真知子さん迷い道という曲をオマージュしてつけてるんですが、

蛇行している【運命線】【太陽線】は、迷い道くねくね〜の時

タイトルの「迷い道くねくね」で、渡辺真知子さんの「迷い道」を思い出した人は、同世代~ヾ(@^▽^@)ノ今、聞いても良い曲 ...

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その方、私より9歳下のため、「迷い道」という歌を知らなかったんですよ。歌を知らない人からすれば、タイトルに込めた意味は伝わらないなーと気づき、軽いショックを受けたんですよねー。

ちなみに「迷い道」は、↓こんな曲。今聴いても名曲。同世代の人は、歌詞見ずに歌えるよね!

昭和52年の歌のようです。私、9歳だな。歌詞も、ほとんど覚えてるよ。9歳下だと生まれた時の歌だから知らなくて当然かー。

「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」だもんね。今は、「五年一昔」か「三年一昔」ぐらいに色々なコトやモノが流れてる気がするよ。世知辛い世の中だ。(-_-)

じゅうねん-ひとむかし【十年一昔】の意味
世の中の移り変わりが激しいことのたとえ。十年という年月を区切りとして、それ以前は昔のように思われるということ。

私は、手相観としては、まだ5年目なんで、まずは10年続けられるように頑張らないとですね。10年越えると世間の評価も一気に上るんですよ。不思議なもんですね。

↓久保田早紀さんの「異邦人」も名曲!1979年ですって!同世代よ!共に歌おう!ってか、カラオケ行きたくなったー。(・∀・)

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