寒暖差アレルギーだな。

投稿日:2017/10/13  更新日:

今のアパートに入居して6年。ずっと懸念だったエアコンの汚れ。この夏に使用してる時に臭いを感じ、さすがに掃除しなきゃ暖房が使えないなーと決意し、昨日、はじめてエアコンクリーニングに来てもらいました。

ほんの70分ほどでピッカピッカになり、もっと早く頼めば良かったと後悔。費用は1万円でしたが、カバーも全部はずして丸っとカビやら汚れやらを落としてくれたので、全然納得料金でした。

自分でやればタダだけど時間は消費するし、慣れないことで疲れるだろうし、何より表面のカバーとか全部はずしての掃除は出来ないもんね。お金を払ってプロにやってもらったほうが早いし楽だしキレイになる!

こうしたお金って、なんだかモッタイナイ気がするんだよね。介護もそうだけど。家族がすればタダだと思いがち。自分や家族がやれば現金は動かないけど、時間を消費し、その分ストレスが貯まる。

ストレスが溜まれば、自分にも家族にも優しくできなくなる。と悪循環に陥りがちなので、お金を払えばプロに任せられるなら、そうした方が良いよね!ストレス大敵だからね!

寒暖差疲労

NHKニュースで「寒暖差疲労」ってのをやってました。この数日の暑い日⇒寒い日のように、5℃以上の気温差のある環境にいると、頻繁に熱をつくったり逃がしたりするため、身体はより多くのエネルギーを必要とすると。

多くのエネルギーが必要となり、エネルギーを過剰に消費してしまうことで“寒暖差疲労”に陥り、自律神経のバランスを崩してしまい、身体の冷えだけでなく、肩こり、めまい、顔のほてり、食欲不振など、さまざまな不調がでるようです。

参考寒暖差疲労による自律神経の乱れには要注意!

今日は、起きてから鼻のムズムズが酷くて、鼻詰まりにくしゃみがしばらくの間止まりませんでした。口の周りは、ガサガサになってるし。

以前から暖かいとこから寒いとこに出たら、鼻がキーンとなってたのですが、これも自律神経のバランスが崩れてのことで、「寒暖差アレルギー」だと、さっき知りました。(・∀・)

「寒暖差アレルギー」と呼ばれる症状も、厳密に言えばアレルゲンに免疫機能が過剰反応して起こるものではなく、自律神経の誤作動で鼻の粘膜の血管を広げ“むくみ”を引き起こすことで起こる「血管運動性鼻炎」だとされています。

自律神経のバランスが乱れることで起こるためか、鼻水・鼻詰まり・くしゃみなどの鼻炎症状以外にも、頭痛・食欲不振・睡眠トラブル・慢性疲労・イライラなどの気分症状も寒暖差アレルギーの特徴として挙げられています。

自律神経の誤作動!?誤作動でバランスが乱れて、弱い部分に症状がでるんでしょうね。今日は、鼻の症状以外にも頭痛とだるさが抜けなかったんですが、これで納得ですよ。

「そうか、自律神経の乱れか。」とね。しかーし。乱れてると言われても、どうすれば正常になるかが、よく分からないのが残念なところで。(-_-)

そういえば、尋常性白斑になってるのに気づいたのも11月頃だった。今ぐらいの時期から寒暖差疲労が溜まり、寒暖差アレルギーがでて自律神経のバランスを崩し、免疫機能が過剰反応して白斑化していったのかも?

まさか、寒暖差がアレルギーを引き起こす要因になるなんて思わんわな。皆さんも、寒暖差疲労や寒暖差アレルギーにお気をつけ下さいね!

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