手の写真の撮り方・送り方

投稿日:2014/02/1 更新日:

手相鑑定書作成(メール鑑定)をご希望の方は、手の写真を送って下さい。
送って頂く写真は、①~③または①~④で、できるだけ解像度の高い写真(2M以上)をお送り下さい。片手ずつの写真でもOKですし、両手並べての写真でもOKです。指先が上でも下でもOKです。

送って頂きたい写真
①指先・手首の線まで入った両手の平の写真
②手の甲側で、指先まで入った両手の写真
③結婚線を見てもらいたい方は、小指の下の方や小指側から撮ったの接写写真を。

参考写真

片手ずつの場合

①↓のように、指先までいれた手の全体写真を。手首の線も入るようにして下さい。
↓の写真のように、壁に手をつけて写真を撮ると、影も入らず、キレイにとれます。
手の参考写真
手の甲全体をぺたっと壁につけて撮る写真と、手の甲の一部だけ壁につけて、手を少しくぼました感じにして撮った写真とか、ちょっと斜め横から手の平全体を撮った写真とかとか。撮り方を変えて数枚送って頂けると助かります。

②↓のように、指先までいれた手の甲の写真を。手の形や指の長さ、爪の形などを観ます。手の甲の写真は、左右ともに1枚ずつでいいです。
手の参考写真

③小指の下あたりの接写写真と小指側から撮った写真を。
結婚線がどの位置にでているか?と線の長さ、方向を観ます。
手の参考写真

携帯で撮る場合は、壁紙モードではなくてカメラモードで2M以上で撮って下さい。

両手の場合

手の参考写真
①指先までいれた手の平全体写真を。
②手の甲側の両手写真を。
誰かに撮って頂けるようなら、指先が下になった写真でもOKです。
両手を並べて頂けると、左右の手が見比べやすいです。
この写真は、ちょっと暗いですが、これぐらいの明るさでも鑑定はできまが、手首のラインが見にくいので、もう少し真上から撮った写真の方がいいです。

写真の送り方・送り先

手相鑑定書作成をお申込みの方は、こちらから鑑定書作成をお申込み後、メールにて写真をお送り下さい。
手の写真を送る

写真枚数が多い・容量が大きくてメールが送信できない場合は、各社データ送信するサービスをご利用下さい。

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