手相観ぱなせ

天職探して転職30回+ホステス10年から自営業15年。これらの経験を活かして、岡山や倉敷で手相鑑定をベースに個人コンサルティング(よろず相談)を行っています。

この世で生きる人間は、この世で生きよう。

本日、1件2人。少し前に来られた方から私の噂を聞いたと同じ会社の同僚2人で来てくれました。

一人目の方は、両手離れ型の男性。元々、手相に興味があって来られたわけではないので、手相を観て特徴を話すだけで、隣の同僚が「そうそう。当たってる!」と共感してくれて、楽しい手相鑑定になりました。

地球は美しい

二人目の方。手のひらを出してくれた瞬間に「血の気が無いね」と言うと、「私、霊感あるんです。」ってな話になり。なんでも、若い時に事故で死にかけたことがあり、それ以来、聞こえたり見えたりするようになったと。

「その霊感はダメです。この世で、ちゃんと生きましょう。あの世の片足突っ込んだまま生きてるとおかしくなるよ。」と軽くお説教からですよ。(・∀・)

見えなくてよいものが見えたり、聞こえなくてよいものが聞こえたりするのは、波長が合ってしまってるからで。そういう時は、心が弱っていたり、身体が疲れていたり、何にせよ何かしら不健康な状態の時に起こりやすいです。

なので、見えたり聞こえたりしても、さらーっと無視して、「あー私、疲れてるな。」と思って、筋トレするか早く寝るか美味しいもの食べるかして、自分を労ってあげて下さい。

仏眼のある人に霊感がありましたが、仏眼=霊感でもありません。

仏眼以外では生命線で霊感の有無が分かったりもします。この辺は、感覚なのでマニュアル化できないんですよねー。

この世とあの世は表裏一体で。この世の中にあの世があり、あの世の中にこの世があります。この世に生きる人間は、この世で生きましょう。この世で生きる限り、この世のことを頑張るべきです。

健康な心身があるなら、何歳であっても出来ることがありますからね!パナセさんは、もうすぐ51歳。20代や30代の頃に想像していた50代とは、ぜーーーーーーーんぜんっ違うけど、それもまた人生だ!๑(ΦωΦ)๑ニャ

-鑑定日記

手相の見方 まとめのまとめ

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このブログは、パナセ こと 折田知子が書いています。天職探して転職30回+ホステス歴10年の末、2004年より一人自営業やってます。⇒パナセ♥オフィシャル

2012年から手相鑑定をベースに個人コンサルティングを行ってます。⇒手相鑑定について

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