手相観ぱなせ

天職探して転職30回+ホステス10年から自営業15年。これらの経験を活かして、岡山や倉敷で手相鑑定をベースに個人コンサルティング(よろず相談)を行っています。

当たらなくて良いことが当たっていた。

2019/7/24

本日、2件3人。午前11時から1件目。一旦、家に戻り、ご飯食べて洗濯して・・・と家事をこなして、夕方からの鑑定に。

2件目は、友達二人組。二人共両手離れ型で。一人の方は、4年半前に来てくれてたとのことで。その時は、旦那さんと二人で来てくれてたのですが、今年になって離婚したと。

両手離れ型に加え、後天的なマスカケ線が伸びてきてて、離れ型+変形マスカケになりつつありました。離れ型の人のマスカケって分かりにくいんですよね。

離れ型+変形マスカケは、離れ変形マスカケ相と命名してるんですが、激レア手相です。

で、鑑定も終わりの別れ際。実は、前回の鑑定の時に旦那さんの方に、『刺激が無いと現状に飽きてくるタイプなので、離婚にならないように注意したほうがいいかな。』と言ってたらしく。

「えっ?私が言ってたん?旦那さんに?」「そうです。旦那さんの方に、離婚にならないように注意って」「なんてこった!結果的に当たってしまってるじゃん。」

注意を促しただけが原因でも無いだろうけど、離婚理由も想定してた通りの感じで、当たらなくて良いことが当たってしまっていました。(-_-)

鑑定後の結果が分かったのは良いけど、当たってたことを喜んでいいのか?残念なのか?どっちの感情を出せばいいのか迷ってしまいました。

-鑑定こぼれ話

手相の見方 まとめのまとめ

続きを見る

このブログは、パナセ こと 折田知子が書いています。天職探して転職30回+ホステス歴10年の末、2004年より一人自営業やってます。⇒パナセ♥オフィシャル

2012年から手相鑑定をベースに個人コンサルティングを行ってます。⇒手相鑑定について

おすすめコンテンツ&PR

キーワードで探してね!

タグ

Copyright© 手相観ぱなせ , 2019 All Rights Reserved.