手相観ぱなせ

天職探して転職30回+ホステス10年から自営業15年。これらの経験を活かして、岡山や倉敷で手相鑑定をベースに個人コンサルティング(よろず相談)を行っています。

「母でも妻でもないそなたは、何にその命をかけるのじゃ」

2017/11/19

今日の大河ドラマ「おんな城主直虎」も素晴らしかったですねー。主役の柴咲コウさんはもちろんのこと、菜々緒さん演じる瀬名も阿部サダヲさん演じる家康も、本当に素晴らしかったです。今回の大河も脚本が素晴らしいですねー。

とても印象的だったのが、南渓和尚が直虎に言った「母でも妻でもないそなたは、何にその命をかけるのじゃ」というセリフ。そのままそっくり私の身の上に重なる言葉で、とても印象深いシーンになりましたです。

↓名脇役のにゃんけいは、家のお猫様のハチワレ具合とそっくり!

南渓和尚の問いに、テレビに向かって「お猫様に、かけます!」と答えました。うん。猫の下僕として正しいね。๑(ΦωΦ)๑

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昨夜は、「殿、利息でござる!」を観たのですが、この映画、コメディかと思ってたら実話を元にした人情映画で涙涙でした。この映画の主役も、阿部サダヲさんで。

仙台藩の殿役に、フィギアスケートの王子様 羽生結弦くんが出ていて。これ当日まで出演者にも知らされてなくて、皆ビックリしたって話を読んでて、登場を楽しみにしてたんですけど、さすがの王子様。殿役もピッタリと似合ってました。(^o^)

↓原作は、やっぱり磯田先生でしたー!
無私の日本人 (文春文庫)

阿部サダヲさんって、役の幅が広くて、本当に芸達者ですよねー。アベサダと瑛太のコンビが出てる映画にハズレは無いですね。「なくもんか」も良かったしねー。

今は、鬼平犯科帳を観た後、剣客商売を観てますよ。今の時代だからこその時代劇。時代劇を見てると、なんだか懐かしい気がするのは、日本人のDNAですかねー。

江戸時代の町娘とかで生きてる時代があったのかも~。確実に姫では無かったね!と妄想する日曜日の夜。ぐっと寒くなってきたので、皆様、体調に気をつけて下さいねー。

今月も半分が過ぎて、今年も残り1ヶ月半。まぁ焦ったとこで仕方なし。のんびりいきましょー!

-日記・雑記

手相の見方 まとめのまとめ

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このブログは、パナセ こと 折田知子が書いています。天職探して転職30回+ホステス歴10年の末、2004年より一人自営業やってます。⇒パナセ♥オフィシャル

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