手相の見方 まとめのまとめ

手相は、見る(観る)というより読むという方が感覚的に正しいと思います。各線や相を複合的に見て、手のひらに現れている物語を読みます。

手相を見れる(読める)ようになるには、手のひらにある丘の意味を知ることです。丘の意味が分かると、そこにある線やそこに向う線の意味も全部覚える必要なく分かるようになりますよ。

まずは、手相の基本から抑えましょう

手相の基本

テーマごとのまとめ

手相の見方が増えてきたので、分割しました。色々なテーマごとにまとめています。ゆっくりじっくりみて楽しんで下さい。

手相の見方②重要3線「運命線・太陽線・財運線」+結婚運+補助線

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手相の見方③二大変わり者相「離れ型・ますかけ」+十字線+ラッキー相

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手相の見方④手相に現れる注意信号+変わった線・相

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手相の見方⑤手相事例+手相本レビュー

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このブログは、パナセ こと 折田知子が書いています。天職探して転職30回+ホステス歴10年の末、2004年より一人自営業やってます。⇒パナセ♥オフィシャル

2012年から手相鑑定をベースに個人コンサルティングを行ってます。

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