【随時更新】私の持ってる方位関連書籍一覧

投稿日:2014/06/29 更新日:

方位に関する本手相関連書籍一覧に続き、方位に関する書籍の一覧です。

当初は、手相鑑定しかやっていませんでしたが、せっかく基本を知ったので、方位についてのページを作ったところ、多くの人からアクセスがあり、方位の影響を気にしている人は多くいるのだと知りまして、方位鑑定を始めました。

方位のことを知れば知るほどに、「方位って、こわー。」というのが正直な感想です。私の少ない経験から言えることは、「方位の影響は、あります!」ですね。なので、吉方位を取ることよりも、悪い方位に行かないようにしてほしいってのが願いです。

方位に関するの本も、世の中にはたくさんあります。方位の見方は、流派(先生)によって違うので、どれを信じて実行するかは、結局は自分次第だと思います。

全部で15冊。(すでに手放した本もありますが。)

まずは、師匠の本から。
「すぐに使える実践方位学」は、レビューも書いてます。(レビューはこちらをクリック!

九星気学と気学は同じです。気学=方位学でもあります。

子供だけに悪い小児殺についての本です。(ぱなせレビューはこちらをクリック!

なんと!美輪明宏さんの書籍の中にも、方位のことが書いてありました。
↓の本は、2~3ページ書かれているだけでした。(ぱなせレビューはこちらをクリック!

↓の本は、「運をつける4つの方法」の中の1つに、「四.気学・方位学を活用すること」として方位についてや影響・経験談、方位の使い方等々が25ページぐらいにわたって書かれています。(ぱなせレビューを書いてます!

方位の力なんて、本当にあるの?って方は、柴山先生の本を読むと、「方位って、こわーい」って思えるかも?悪い方位に行ってしまった事例や、方位を使って改善した事例が載っています。気学の歴史もわかります。(ぱなせレビューは、こちらをクリック!

方位学の基本(家相についても)がざっくりわかりますが、この本で方位を調べられるようにはなりません。(ぱなせレビューは、こちらをクリック!

柴山先生の本を読んで、「空亡」というのがあるのを知りまして、四柱推命の本を買いましたら、その中に「奇門遁甲(きもんとんこう)」という吉・凶方位の見方があるのを知りました。

↑の本だけでは、「奇門遁甲」が良くわからなかったので、↓を買ってみました。私は、その人の本命星から「真北説」を使って方位を見ていますが、本命星を使わない流派や「磁北説」で見る人もいます。「奇門遁甲」は、本命星を使わず「磁北説」で見ているようです。

旅行や引っ越しではなくて、なんと寝所を変えることで開運する方法ですって。これも方位学の一つですね。

日本で気学を最初に提唱された先生の本です。気学の基本を知るなら、この本かな。

まだ読んでない・・・。

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