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その導線で大丈夫?
こんばんにゃฅ^•ω•^ฅ 手相観ぱなせです。
最近、InstagramやThreads(スレッズ)を見ていると、占い師さんの投稿をたくさん見ます。>まぁ私が占い師だから似たようなアカウントが表示されているんだと思うけど。
皆さん、すごく熱心に発信されていて素晴らしいなと思う反面、Threadsからインスタを見に行くと、多くの人が「インスタのプロフィールから、直接LINE公式アカウントのリンクへ飛ばしている」という導線になっているのを見かけます。
この導線。私的にはLINEへの直リンクしかなければ離脱対象になるし、ビジネスのインフラとしては危険な「無免許運転」をしている状態にあると思ってます。
AIが一般化してきて、占い師業の大変革が起こっている今。これからのAI時代を生き抜くための「ネット上のインフラ戦略」について、コツコツ真面目にやってきた占い師さんに知っててほしいことがあります。
SNSはあくまで「支店」。ある日突然ゼロになるリスク
多くの占い師さんが、SNS(インスタやX)だけで集客から販売までを完結させようとしています。
「SNSでファンを増やして、LINEやDMで予約を受け付ければ十分」
そう思う気持ちも分かる。誰もがやってることだし、手軽だし、初期の段階なら、それで十分回ってくれるだろうし…。
でも、SNSというプラットフォームは、あくまでも「他人の土地を間借りして営業している支店」にしか過ぎず、他人の土地である以上、ルール(規約)は貸してる側が決めるわけで。
- ある日突然、AIの誤判定でアカウントが凍結された。(インスタが凍結されると、Theadsも凍結される可能性大)
- 規約の変更で、今まで通りの集客ができなくなった。(ある日唐突にアルゴリズムが変わり、露出が減る=閲覧数ガタ落ち)
- プラットフォーム自体の流行が終わって人がいなくなった。(流行り廃りがある)
等々。こうしたトラブルが起きた瞬間、コツコツと積み上げてきたフォロワー数に投稿、お客様との繋がりといった大きな大きな資産が、突然ゼロになるリスクが常にあるわけです。
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時代を生き抜く方程式「(公式サイト:本店 × SNS:支店)× AI」
では、どうすればいいのか?その答えが、↓この図↓です。

SNSは、たくさんの人と新しく出会うための「支店」。
そして、これらのSNS支店から最終的にお客様を誘導すべき揺るぎない本拠地が「公式サイト(本店)」です。
独自ドメインで作った公式サイト(ブログ)や、規約に守られたプラットフォーム(note等)は、誰にも奪われないあなたの「資産」になります。
万が一、インスタやXが使えなくなっても、「本店」さえしっかり構えておけば、お客様は「指名検索(あなたの名前での検索)」でいつでもあなたを見つけることができます。
さらに、これからの時代はこの「本店×支店」の仕組みに「AIという強力な相棒」を掛け合わせることで、個人でも大手に負けず劣らずなビジネスの土台を作ることができます。

正直者はバカをみないでいいように
今、ネット上には「誰でも簡単にAI占いで稼げる」といった嘘か本当か分からないノウハウが溢れています。
そして、特商法の表記を無視したり、PayPayの個人アカウントを安易に商用利用したりと、正しいビジネスの形を知らないまま、信用を失いかねない危険な行為をしている占い師さんが多くいます。
私は、『占いが好きで、コツコツ真面目に勉強を重ね、お客様に対して誠実な人』たちに、無知のせいで足元をすくわれて消えてほしくないと思っています。
正直者はバカをみることがないように、正しい知識という武器を身につけて、唯一無二の「個」をもっと輝かせてほしいと思い、この1ヶ月間全集中して、パナセ22年分の全知見・全知恵をひとまとめにしたマニュアルを作りました。
AI時代を生き抜く実践マニュアル『導音(みちね)』をリリースしました!
5月18日にリリースした有料note『AI時代の占い師 生存戦略:「唯一無二の選ばれる存在」となる実践マニュアル『導音(みちね)』』では、今回の「本店・支店」の具体的な構え方はもちろん、以下のような内容を全14ステップ(約6万字)で網羅しています。
- 5歳児でも一発で聞き取れる「芸名の戦略」
- 本名バレを防ぐ安全な「決済インフラの整え方」
- 地域の繋がりを作る「アナログ営業術(リーフレット活用)」
- 売上ゼロの日を作らない「3本の収入柱の立て方」
- AIをあなたの最強の分身にする「AI共生術」
真面目に、長く活動を続けていきたい方は、ぜひ無料部分だけでも覗きにきてください。
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