貢ぎ線|自分に貢ぐ線なので金運アリ!

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先日、手相鑑定書を作った方の手相で、見慣れない線がありました。

実際の写真。赤丸の中に見える縦線

くっきりはっきり観える線だったので、無意味な線ではないと思い、調べてみたところ、これは【貢ぎ線】というものでした。

『貢ぎ線』を持つ人の特徴

中指と薬指の間からヒョロリと1~2cmの長さで伸びる縦線を『貢ぎ線』と言います。

「貢ぐ」=他人に貢ぐように思いますが、この線における「貢ぐ」は自分にです。

  • お金が逃げていく相
  • お金が貯められない相

とも言われますが、決して、ネガティブな意味だけの線ではありません。

この線のある人は、自分の好きなものとかしたいことにお金を使います。好きなものやしたいことですから、自己投資、趣味やおしゃれ、子や孫に、はたまたギャンブルやゲームなどの遊びに消費してお金が貯められない人に出ている線のようです。

自分の好きなものにお金を使えるのですから、決して金運がないわけではありません。浪費できるだけのお金が入ってきているということなので、金運はあるのです。

自分に貢げるだけのお金が入ってくるのは幸せなことですが、自制しないで使うと線は消えるそうです。線が消えるとお金が入ってこなくなるということは、この線は【金運や財運】を示す線でもあるのだろうと思います。

本人にとっては必要なお金の使い方なのかもしれませんが、無意識のうちに浪費している場合もあります。無駄遣いになっていないか?よくよく注意しないと、せっかくの金運を逃すことになります。

浪費家の相

貢ぎ線が、この↓のように二又になってくると、浪費家の相となります。

金運は、『自分の努力の結果』と『ご先祖様からのプレセント』でもあります。

せっかく持った金運を逃してしまわないように、無駄遣いを控え、入ってくるお金を少しずつでも貯めていくようにしてみて下さい。

金運は持っているので、逃げられないように大事にしましょー!

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